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ライセンスキー(パスワード)が分からなくなってしまいました。
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今まで(2005年12月現在)ご要望に応じてライセンスキーの再通知を行っておりましたが、2006年3月以降、ベクター・シェアレジサービスご利用のお客様は、以下の理由により再通知することが出来なくなります。
ベクター・シェアレジサービスご利用のお客様は、ベクターのキー再送付サービスでご購入後5年間行うことが可能ですので、そちらをご利用願います。 銀行振込みでお支払い頂いたお客様及び、2006年2月までにベクター・シェアレジサービスご利用のお客様は、今まで同様、当方でパスワードの再通知が可能です。 尚、ライセンスキーはプリントアウトするなどの方法で、大切に保管するようにお願い致します。 ライセンスキー再通知が出来なくなる理由(ベクター・シェアレジサービスご利用のお客様のみ): ベクターのシェアレジで購入した場合、作者に購入者の名前とメールアドレスが通知されておりましたが、個人情報保護意識の高まり、および個人情報取得に伴うリスク低減を理由に、2006年3月1日より停止することになりました。 ![]()
カップル(男女)の写真を合成して、未来の子供の顔を作成することは可能ですか?
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2人の写真から顔を合成する処理は、一般的にモーフィングソフトにて実現できます。
モーフラッシュは、本格的なモーフィングソフトなので可能です。 どちらに似せるかをパーセント(数値)で指定することは出来ませんが、以下の方法で同様なことが可能です。 例えば、男30パーセントで、女70パーセントにする場合は出力フレーム数を10に設定してレンダリングを実行します。 (男から女へ、10段階で変化するモーフィング画像が作成されます。) 結果画像の7枚目が目的の画像となります。 モーフラッシュでは更に、背景画像との合成や部分合成の機能があるので、顔の部分だけを合成することも可能です。 ![]()
パソコンが起動しなくなりOSを再セットアップして再度バックアップで残っていたモーフラッシュをインストールしたのですが、ムービーを作成してみると画像の中にサンプルという文字が表示されます。
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OSの再セットアップにより、モーフラッシュのパスワードが解除されてしまったのが原因です。
バックアップを行っても、登録内容はバックアップされません。 ご購入時に行ったと同じ方法で再度登録処理を行って頂く必要があります。 (このような場合に備えて、ライセンスキーは大切に保管してください。) ![]()
画像を2枚読み込み、顔の部分にパスを配置しようと思ったのですが、1枚目にパスを追加すると2枚目にもパスが追加されてしまいます。
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基本動作として、1枚目の画像にパスを置くと、他の画像にも同じ位置にパスが発生します。
自動発生したパスは、移動させて、1枚目の画像が最終的にどの位置に移動するかを指定する役割があります。 判りにくいと思いますので、簡単な例でご説明致します。 〜例〜 円と四角の2つの画像をモーフィングにより、円が徐々に変化して最終的に四角になるムービーを製作する場合。 まず一枚目(左側)に円の画像を2枚目(右側)に四角の画像を読み込みます。 次に、円の画像に対して、円の輪郭に沿って等間隔にパスを配置します。 その結果、四角の画像にも同様に円形に配置したパスが表示されます。 次に、四角の画像のパスを四角の輪郭に沿ってバランスを保って1つずつ移動させます。 結果的に、円・四角それぞれの画像の輪郭に合わせてパスが配置されます。 この状態でレンダリングを実行すると、円から四角に変化するムービーが作成できます。 パスの働きについて: 画像が2枚の場合、1枚目のパスはスタート地点で2枚目パスは最終地点と考えることができます。 1枚目にパスを配置すると2枚目にもパスが配置されるのは、パスが一対一で対応しているためです。 2枚目にパスが自動配置された段階では移動無しの状態です。 スタート地点から最終地点までの間(中割)は等間隔でコンピュータが自動で作成することによりスムーズな変化を実現しています。 取りあえず、上記の例のような簡単な画像で、色々とパスを動かして、どのような結果になるかをご確認頂ければと思います。 ![]()
出力画像の背景部分を透過にできますか?
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透過機能に関しては、現バージョンでは対応しておりません。
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画像のモーフィングを1回で終了することが出来るでしょうか?
見本はすべて、例えば画像A→画像B→画像Aというように繰り返されています。 これを画像A→画像Bで終了することは出来ますか? ![]()
もちろん、1回で終了することは可能です。
操作方法は以下の様になります。 レンダリング実行前に「出力の設定画面」(メニューの「レンダリング」/「出力の設定」にて起動)のループの項目のチェックを外す事により1回で終了するようになります。 ちなみに、ループを指定した場合、例えばAからBに変化するムービーの場合、A→B→Aまでのビジュアルが生成されます。 これを実際に再生する際に再生側をループONにすることにより、自然な感じて無限に繰り返す事が可能となります。 完成したムービーをフラッシュ形式(SWF)で出力する場合、同時にHTMLを出力する機能がありますが、その際、HTMLの設定画面で再生の項目のループのチェックを外すことにより、リピートされない状態にすることが可能です。 ![]()
ユーザー登録がうまく行きません。
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登録方法は、ヘルプの「お支払い・登録方法」のユーザー登録方法でご説明の通りです。
ユーザー登録画面の、お名前の欄は空白以外の任意の文字列で結構です。 パスワードは半角で、アルファベットは全て大文字です。 入力ミスを避けるため、メールでお知らせしたパスワードをカットアンドペーストして入力エリアに張り付けるのが確実かと思います。 |
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