Ver 3.0.1: 2009年12月14日 不具合修正
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プロジェクトロード時の修正:
プロジェクト読み込み時に、前回の画像ウィンドウのサイズが反映されず、フルサイズで表示されてしまう不具合を修正しました。
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選択パスの削除操作で確認メッセージを表示:
パスが選択されている状態で、任意のパスをマウス右クリックして削除する操作で、パスを削除する前に、確認のダイアログを表示するようにしました。
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Ver 3.0.0: 2009年11月21日 全ソースコードのリニューアル
〜主な変更箇所〜
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ユーザインターフェースの改良:
メニュー操作部分にMicrosoft Office Fluent ユーザー インターフェイスを採用し、従来のメニュー表示をリボン形式にすることにより、目的の操作が直感的に行えるようになりました。
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ウィンドウの外観と内部のコンポーネント類を独自デザインに変更:
複数のテーマから好みのスキンを選べるようにしました。
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パス編集方法の改良と機能追加:
パス編集時に単一のボタン選択で全ての操作を行えるようにしました。
また、複数のパスポイントの位置関係に対して、拡大・縮小や回転を行えるようにしました。
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マスク領域指定の機能追加:
固定マスクと輪郭マスクを入れ替えたり、コピーを行えるようにしました。
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Ver 2.1: 2003年11月24日 機能追加
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画像リストにポップアップメニューを追加:
画像リスト(トップ画面下部のサムネイル部分)の画像をマウス右クリックすると、その画像の複製・削除のメニューを表示するようにした。
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簡易ヘルプの表示オン・オフ:
ウィンドウ下部のステータス表示エリアに表示される簡易ヘルプを非表示に設定できるように、環境設定に簡易ヘルプ表示の項目を追加した。
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簡易ヘルプの追加:
画像リスト部分と画面上部のツールバーのボタンに対しても簡易ヘルプを表示するようにした。
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Ver 2.0: 2003年7月24日 機能追加/不具合修正
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ファイル選択ダイアログの修正:
メニューの「ファイル/画像の読み込み」にて画像ファイルを選択する際、同時に複数のファイルを選択出来るようにした。
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ウィンドウ並び替えの修正:
メニューの「ウィンドウ/左右に並べて表示」と「ウィンドウ/上下に並べて表示」の際、画像リスト番号順に並ぶように修正。
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ツールアイコンの簡易ヘルプを追加:
ツールアイコンにマウスカーソルを当てた際、ウィンドウ下部のステータス表示エリアに簡易ヘルプを表示するようにした。
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背景色設定機能の追加:
背景画像の設定画面に背景色と背景サイズの設定項目を追加して、画像を用意しなくても単色の背景を設定出来るようにした。
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ツールアイコンのデザイン変更:
ツールアイコンのデザインを一部変更した。
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パスの選択確認機能の追加:
パスポイントとパスライン上にマウスカーソルがヒットしていることが明確に判断出来るように、ヒット中のパスポイントとパスラインの表示を視覚的にわかるようにした。
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パスラインの重複設定のチェックを追加:
既に設定済みのパスラインに重複してパスラインを設定出来ないように、重複チェック処理を追加した。
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パスラインの残骸対策:
パス編集中にパスラインの残骸が表示された状態になる場合があるのを修正。
(以前の修正で完全に直っていなかったので改めて修正)
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Ver 1.3: 2003年5月1日 機能追加/不具合修正
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選択パス情報のコピー機能を追加:
選択中のパスポイントだけを指定画像にコピー出来るように「パス編集」メニュー項目に「選択パスのコピー」を追加。
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環境設定画面を追加:
アプリケーション側で使用する作業ファイル(一時ファイル)の場所を任意に指定できるように「ファイル」メニュー項目に「環境設定」を追加。
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作業ディレクトリの容量チェックを追加:
作業ファイルが存在するドライブの使用可能容量が100Mバイト以下になると警告を表示するようにした。
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ファイル出力作業時にプログレスウィンドウを表示:
ムービー・画像出力時にプログレスウィンドウを表示するようにした。
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プロジェクトファイルのアプリ登録時の不具合を修正:
プロジェクトファイルダブルクリックにてアプリ起動時、ロングファイル名に対応していなかったのを修正。
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「パス保存」メニュー項目がアクティブにならない不具合を修正:
パス追加しても、「ファイル」メニュー項目の「パス保存」が有効にならないのを修正。
パスが無くてもメニューは有効とし、パス無しで選択した際は、メッセージを表示するように変更。
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マイナス値のパスポイントの不具合を修正:
マイナス値のパスポイント情報が存在する時、プロジェクト(パス)のロードで値が狂ってしまうのを修正。
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パスポイントを画像領域内に収める機能を追加:
「パス編集」メニュー項目に「画像領域内に収める」を追加して、アクティブ画像のパスポイントで画像からはみ出た部分を画像領域内に収められる様にした。
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プロジェクトロード時の画像ウィンドウサイズの調整:
セーブ時に表示されていた画像の表示倍率をロード時に継承していますがその際、ウィンドウのサイズが画像の実サイズで表示されていたので、表示倍率に合わせる様に修正。
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画像追加時のパス情報の修正:
画像追加時にパス情報を作成する際、コピー対象となる最終画像との比率を計算してパスポイントの値を確定していますが、実画像サイズで計算していたのを処理対象領域の値で計算する様に修正。
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Ver 1.25: 2003年4月24日 不具合修正
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パス設定時の位置決定処理:
パス追加時に、非アクティブの画像のパス位置の判定に不具合がありました。
不具合の現象としては、画像サイズの比率が狂ってしまい、見えない位置にパスが配置されてしまうというもので、これは処理対象領域の設定画面で有効範囲を選択した際のサイズが反映されず、オリジナルサイズで処理していたことが原因でした。
上記の不具合を修正しました。
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Ver 1.2: 2003年2月24日 機能追加/不具合修正
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背景合成処理の追加:
画像内のモーフィング対象となる部分を指定して対象部分のみモーフィングを行い、指定した背景画像と合成する。
この処理は、従来のモーフィングソフトにはない、モーフラッシュ独自の機能です。
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プロジェクトファイルのアプリ登録:
初期起動時に、プロジェクトファイルmpjのファイルをアプリ登録するようにしました。
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パス編集時、キーボードでパス移動:
パス編集時に、選択中のパスを方向キーで移動できるようにした。
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パスラインの残像対策:
パス編集中にパスのラインの残像が表示された状態になる場合があるのを修正。
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HTMLファイル出力時のエラー画面:
HTMLファイル出力時にシステムエラーが発生していたのを修正。
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マスク編集時の楕円描画:
楕円描画時に綺麗に描画されないのを修正。
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Ver 1.01: 2003年1月10日 不具合修正
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処理対象領域の設定画面の処理:
矩形の移動やサイズ変更時に矩形サイズがリセットされたり、画像変更時に設定値が反映されないなど、矩形設定時の不具合を修正。
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出力の設定画面の処理:
サイズ設定で縦横比固定を選択しても反映されない場合があるのを修正。
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Ver 1.0: 2003年1月6日 新規作成
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